みなさん、こんにちは♪
いかがお過ごしですか!
秋深まる、今日この頃♪
ブルエの限定カラーも深まる!!
BLEUET MINI TOTE BAG (NEW)
SBG‐0360Z \29,000 (TAX OUT)
SIZE: H160 x W230 x D115 mm
COL: VINTAGE WINE
MADE IN JAPAN
もちろん! ご紹介は、
ブルエ ミニトートバッグの新作!
カラーネームは “ ヴィンテージ ワイン ” のお色
私: ブルエさん!
ワイン好きです ?
ブルエ: ワインカラーの
芳醇なアロマとその気品あるのどごしは、
世紀を越え時間のトラベラーになる
うふふ :);)
ブルエ女子力up向上委員会
ブルエ美しくなる向上委員会
ブルエおしゃれ女子向上委員会
ブルエe-ブティック向上委員会より
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世界中で大ベストセラーとなった同名小説の映画化。
「マディソン群の橋」
1995年9月23日劇場公開
舞台はアイオワ州マディソン群の片田舎。
農場主の妻「フランチェスカ」は、夫と二人の子供に囲まれ平凡な主婦として穏やかな毎日を送っていた。
夫が幼い子供二人を連れて4日間遠方へ出掛けた。
彼女は、一人で家の留守をしていたところ、見知らぬ男が道を尋ねてきた。
男の名は「ロバート・キンケイド」
旅のカメラマンで、この近くの屋根のある橋ローズマン・ブリッジを撮影に来たが道に迷ったという。
彼女は、橋までの道案内のため彼を車に乗せる。
それは二人にとって、永遠に心に残る4日間の始まりであった…
本作は、そこらのありきたりの恋愛物語とは一線を画している。
女性側にのみならず、男性も共感出来る上質の大人の恋愛映画だ。
改めて製作・監督・主演を務めたクリント・イーストウッドの力量を痛感する。
二人が死んだ後になって初めて、成人した子供達が彼らの恋を知ってゆくという話の設定だ。
よく練られた脚本、そして何と言っても、映画というものを熟知したイーストウッドの巧みな演出。
イーストウッドは、反抗的な男の孤独感、それに繊細な心を持つ「キンケイド」を見事に演じきる。
この作品は、良質のヴィンテージワインだ。恋愛には「適齢期」はない。
それを再認識させてくれる。
異性に”好意”を持つことは”素敵なこと”だと
映画を観て改めて思うのだ。